毎週のゴミの日に出すゴミの量を考えると、引越 ごみの量がどれ位になるかが、何となく想像できると思います。
物凄い量が想像できるからこそ、専門の業者がサービスを提供しているという訳です。
例えば、不用品回収や買取を専門に行っている【よろずや】のサイトを見るとゴミ袋の量で換算出来る様になっていました。料金はそれぞれ定額であるということなので、利用する側のメリットは大きいと思います。
というのも、最近は自治体発行の粗大ゴミシールの購入といった手続が必要となるのですが、このサービスを活用すればそういったことが一切必要ないという事です。
因みに、サイトでは「積み放題プラン」というサービスの名前で紹介されていました。
2012年05月23日
2012年05月21日
イザベラ・バードの日本紀行 上・下巻
手軽に持ち運べる文庫本があるのとないのでは、読書量がかなり違ってくるのではないでしょうか?
屋外等で読書をしようと考え単行本を持ち歩くとなると、かなりの体力が要求されます。そうなんで、書籍によってはかなりの厚さがあるんですね。それ故、文庫本の持つ「手軽」という意味には、重量的な意味合いも大いに加味されていると思います。
ところで、この夏に私が読もうと思っているのは、『イザベラ・バードの日本紀行』 上・下巻です。
イギリスの女性旅行家イザベラ・バードによって記録された旅行記"Unbeaten Tracks in Japan"の翻訳版ですと書いてしまうとなんら驚く点がありませんが、彼女が東北地方や北海道、関西などを旅行したのは明治時代なのです。1880年初版の翻訳版が、講談社学術文庫に用意されているので手軽に読むことができるのです。
1878年という事ですから、なんと明治11年です。
その年の6月から9月の間、東京から日光を経て新潟に至っています。その後、北海道にまで足を伸ばしています。
そして更に驚いた事があります。
この旅行は、通訳の伊藤鶴吉だけという少人数だった。
英国人女性が通訳だけを連れて、明治時代の日本を旅していただなんて最早唖然といった感じですが事実です。なんだか冒険のような雰囲気さえ感じてしまうのですが、英国人女性旅行家は明治11年の日本を安全な外国と判断しての旅行であったのです。
夏の読書のお供に、明治時代の日本を旅した英国人女性の手になる記録を読むというのは最適だと思います。さて、Honya Club.comで注文すると、提携書店での受け取り無料で読みたい本を購入することが出来ます。実は、Honya Club.comで注文すると書店でも使えるポイントが貯まるというメリットがあります。

ホスト名がoとp
「ぱりてきさすのデイトレード日記」というブログが好きで読ませて頂いているのですが、見ることが出来なくなっていた。
どうしてだろうと思いながらも、ブログでも更新しましょうという事で Seesaa のページを開くと何やらの障害が発生しているらしい。更新できないのかと思ったら、ブログはちゃんと更新出来ていた。
で、どんな事になっているのだろうと思いつつ、見てみると・・・
もしやと思いつつ、ブックマークを見たら「ぱりてきさすのデイトレード日記」は、http://paris-texas.seesaa.net/でした。それにしても、oとpで始まるブログだけって不思議というか、どういう事なんでしょう?
さらに、
と、追記がありました。この文章によればバックアップデータから持ってこざるを得ない状態になっているという事のようですね。
どうしてだろうと思いながらも、ブログでも更新しましょうという事で Seesaa のページを開くと何やらの障害が発生しているらしい。更新できないのかと思ったら、ブログはちゃんと更新出来ていた。
で、どんな事になっているのだろうと思いつつ、見てみると・・・
Seesaaサービスで以下の障害が発生しております。
■ 障害内容
時間:2012年5月20日 11:30 -
対象:Seesaaブログ
・ホスト名がoとpで始まるブログについては、引き続きブログの閲覧及び投稿等(XML-RPC含む)ができない状態
もしやと思いつつ、ブックマークを見たら「ぱりてきさすのデイトレード日記」は、http://paris-texas.seesaa.net/でした。それにしても、oとpで始まるブログだけって不思議というか、どういう事なんでしょう?
さらに、
・5月21日 4:35
ホスト名「o」と「p」から始まるブログにつきまして、現在バックアップデータから復旧を行っている状態です。
と、追記がありました。この文章によればバックアップデータから持ってこざるを得ない状態になっているという事のようですね。
2012年05月18日
包丁を研いでもらうといくら掛かるのか?
切れなくなってしまった包丁をといてもらうのには、どれくらいのお金が必要なんでしょうか?
ネットがあるので、そういう事間簡単に調べる事が出来ます。で、どこで調べたかというと、創業140年築地の老舗包丁店である【築地 場外市場/東源正久】のサイトです。実はこのお店では、マグロの解体で使用される丸で日本刀のような鮪包丁を製造販売しているのです。
その費用の目安としては、普通の和包丁だと千円くらいからだそうですが、包丁の種類や大きさによっても違ってくるそうです。また、刃こぼれといった傷み具合によっても変わって来るそうです。詳細はサイトで確認して下さい。
ところで、プロが使うお店だけあって物凄い種類の包丁が紹介されています。それぞれ調理する素材によって包丁が用意されている事で、鰻包丁といった包丁もあるんですね。柄の交換といったこともしているそうです。
ネットがあるので、そういう事間簡単に調べる事が出来ます。で、どこで調べたかというと、創業140年築地の老舗包丁店である【築地 場外市場/東源正久】のサイトです。実はこのお店では、マグロの解体で使用される丸で日本刀のような鮪包丁を製造販売しているのです。
その費用の目安としては、普通の和包丁だと千円くらいからだそうですが、包丁の種類や大きさによっても違ってくるそうです。また、刃こぼれといった傷み具合によっても変わって来るそうです。詳細はサイトで確認して下さい。
ところで、プロが使うお店だけあって物凄い種類の包丁が紹介されています。それぞれ調理する素材によって包丁が用意されている事で、鰻包丁といった包丁もあるんですね。柄の交換といったこともしているそうです。
2012年05月10日
ダンボー
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組み立てるといっても、一体いくつのパーツがあるのやら(笑)。
この商品の発売予定日は2012年6月30日です。 在庫状況について
ただいま予約受付中です。
生産ラインを一夜にして作り上げてしまうといわれている中国で、ダンボーを作るのにこれ程に時間を要するとは。どういった所で、何人の作業員で作っているのだろうと考えると切がないのですが、リボルテック ダンボー アマゾンボックスバージョン
もっともっと人気が出ると偽物が出回ってきたりすると思うので、是非それくらいまでダンボーには頑張ってもらいたいですね。


